海外文庫を楽しむ1年に。

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1年の計というほど、おおげさじゃないけど、
今年はこんなことをしようとか、あれに挑戦しようとか考えることはあって、
その中のひとつが、
「海外文庫を楽しむ」

事の発端は、昨年の終わりに友人が「月と6ペンス」(サマセット・モーム著)が読みたいなーというので、いいよねーなんて会話していたのだけど、その後、年末年始と「鷲は舞い降りた」(ジャック・ヒギンズ著)、「アルケミスト」(パウロ・コエーリョ著)と海外文庫を偶然続けて読んでいたところ、偶然おすすめ海外文庫なるものを目にした。
どんなのがあるかなぁって見てみると、以前読んだ、サマセット・モーム著「世界の十大小説」に収められたいた作品もあるし、昨年末から海外文庫が続いているのも、それを読むべしという道標・前兆だったのかもしれないと思い、その流れにのることに。

というわけで、今年やりたいこと・やること第一弾は「海外文庫を楽しむ」
作品によっては電子書籍にもなっているし、便利な世の中になったな。

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